トップページ の 協会趣旨・概要・組織図

主な協会事業

  • 福祉意識を高める
  • 市民福祉施設を運営する
  • 市民福祉・健康事業に取り組む
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事業概要・財務状況

神戸市民の福祉を守る条例

東日本大震災支援活動

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協会設立の趣旨

 

神戸市は、昭和52年1月、市民の総意に基づき「神戸市民の福祉をまもる条例」を制定しました。この条例は、市民福祉の理念を確立し、市民福祉の向上に果たすべき市民、事業者及び市がそれぞれの役割と責務を明らかにするとともに、”与えられる福祉”から”創りだす福祉”を目指したものです。
本協会は、「神戸市民の福祉をまもる条例」の制定の理念を遵守し、神戸市民の福祉の向上に寄与するために、昭和53年9月23日に任意団体として設置され、その後、種々の事業を進め、昭和56年6月1日「財団法人こうべ市民福祉振興協会」として発足しました。
平成9年4月1日には、旧・財団法人神戸市年金福祉協会との統合を行い、福祉施設等の総合的、一体的な運営を図ることにより、市民サービスの向上ひいては市民福祉の推進に努めています。
今後、上記の設立趣旨に沿い、より一層質の高い市民サービスを実施するように努めてまいります。

協会概要・組織図

概要
名称 公益財団法人こうべ市民福祉振興協会
所在地 神戸市北区山田町下谷上字中一里山14番地の1 しあわせの村
設立許可 昭和56年6月1日
基本財産 410,000,000円(神戸市100%出損)

 

役員・組織
評議員 8名
理事 9名
監事 2名
役員等名簿
役員報酬規程

 

組織図