沿革
◆昭和52年1月
神戸市民の福祉をまもる条例制定
◆昭和53年9月
任意団体「こうべ市民福祉振興協会」発足
◆昭和56年6月
「財団法人こうべ市民福祉振興協会」発足
◆昭和56年11月
「しあわせの村」着工
◆昭和59年4月
サン舞子マンション竣工
◆平成元年4月
「しあわせの村」開村
本館・宿泊館、研修館、温泉健康センターの営業を開始
◆平成元年9月
保養センター「ひよどり」オープン
フェスピック(極東・南太平洋身体障害者スポーツ大会)神戸大会開催
◆平成2年11月
しあわせの村 第1回「こうべ福祉フェア」開催
◆平成3年8月
しあわせの村 第1回「しあわせの村夏まつり」開催
◆平成5年4月
婦人交流施設「たんぽぽの家」、野外活動センター「あおぞら」オープン
◆平成5年7月
「馬事公苑」オープン
◆平成5年9月
シルバーカレッジ開学
◆平成7年1月
阪神淡路大震災発生
しあわせの村が避難所となり、後に仮設住宅が設置される
◆平成9年4月
神戸市年金福祉協会が解散。有馬保養所、垂水年金会館、
保養センター太山寺、ラジウム温泉太山寺などの経営を引き継ぐ
◆平成12年4月
介護保険制度の施行に伴い、
居宅介護支援事業者・訪問介護事業者として事業を開始
◆平成14年9月
保養センター太山寺、ラジウム温泉太山寺の運営を民間委託
◆平成18年4月
「しあわせの村」指定管理者となる。介護保険制度の認定調査業務、
地域包括支援センター巡回調査業務を市から業務委託
本館・宿泊館、温泉健康センターでESCO(Energy Service Company)事業開始
◆平成19年3月
しあわせの村宿泊施設、研修館、野外活動施設、
温泉健康センターの運営をアウトソーシング
◆平成19年4月
しあわせの村野外スポーツ施設、馬事公苑の運営をアウトソーシング
◆平成20年2月末
垂水海浜プール事業を終了
◆平成21年1月末
ホームヘルプサービス事業等を終了
◆平成21年3月末
認知症介護実践研修事業を移管
配食サービス事業を移管
◆平成22年4月
「しあわせの村運営共同事業体」として、「しあわせの村」第2期指定管理者となる。




